第1回真学校を振り返って〜2015年度卒業生きたじゅんより

2015年度1ヶ月間の真学校が終わってから、間もなく1年。卒業後、さらなる学びのために木の花ファミリーに滞在し続けていたきたじゅんが、1年間を振り返り、今の想いをシェアしてくれました。
きたじゅんは大手エネルギー企業に勤務中に眼精疲労を患い、休職して第1回1ヶ月間の真学校を受講しました。そして自らの体験を活かし、第2回真学校にスタッフとして参加します!そんなきたじゅんからのメッセージをどうぞご覧ください。

昨年11月に開催された第9回大人サミットにて - 後列1番左がきたじゅん
昨年11月に開催された第9回大人サミットにて – 後列1番左がきたじゅん

 

〜 第1回真学校を振り返って 〜

2015年は私にとってターニングポイントの年でした。

年明け早々、眼精疲労の影響で2度目の休職に入った私は、自分ではどうすることもできない行き詰まりに直面していました。自分が今まで信じてきた価値観や考え方を本気で見直さなければいけないと思いました。それにふさわしい環境が自然療法プログラムを以前から実践してきた木の花ファミリーだと思い、1月末に訪問しました。

自然療法プログラムを受ける相談をするため創設者のいさどんに面談をしてもらいました。すると、いさどんは一枚の紙(私の地球暦)を見ながらいきなり話し始めました。
「あなたは何かを始めるときの動機がいつも自分中心で、人の輪の中に入るのが苦手、そして社会性に欠けているね。名前を見ても受け身で濁りがあってねじれているから、今の社会で生きていくことが大変だね。よく今まで生きてこれたね。」

それを聞いてとても驚きました。私のことを何も知らないはずなのにどうして自分の特徴を正確に言い当てられるのか不思議でした。いさどんは続けて言いました。
「でもあなたの大きな特徴は、金星と海王星の結び、そしてそれが冥王星とも連携しているから、女性性、愛、豊かさをベースにした場所を求めている。残念ながら今の世の中にそのような場所はまだないけど、これからやってくる新しい時代の精神性を示す役割が天命としてあなたには与えられているね。」

男なのに女性性がベース?自分の特徴だけじゃなくて天命までどうして分かるんだ?この人は一体何者なんだ?と次々に疑問が浮かび上がってきました。さらに、カルマ読みや家系図について説明してもらいましたが、話についていけませんでした。私が理解に苦しんでいる内にあっという間に時間が過ぎてしまい、最後にいさどんはこう言いました。
「今、あなたは精神病にかかっているわけではないけど、目の病気は物理的な原因より精神的な原因が大きく影響していると私は考えています。だから、自然療法プログラムより2月から始まる1ヶ月間の真学校を受けることをお勧めします。
真学校では自分のことを深く知り、世界観を広げることで、既存の価値観を超えたまったく新しい視点で生きることを学びます。あなたは今年で30歳を迎えますね。30年というのは社会性を示す土星が一周する年です。人は30歳までに自分が何者かを知り、30歳から60歳までの間に本来生まれ持った役割を果たし、60歳以降は自分の歩みを振り返り総仕上げして旅立っていくのです。今まさに切り換えの時期に来ているからとても良いタイミングだと思うよ。」

その時は、話の内容がよく理解できないままで、真学校の中身も全く予想できませんでしたが、今の行き詰まりを解決できるなら、いさどんの言葉を信じて真学校にかけてみようと思い、受講することを決めました。(真学校の中身は真学校体験記をお読みください。)

真学校で学んだことは大きく2つあります。1つ目は宇宙全体の流れから今の時代の人間の立ち位置を把握するマクロの視点です。2つ目は、日々の出来事を客観的に分析することで自分という存在を理解するミクロの視点です。

マクロの視点の具体例は、太陽の一螺旋(25800年)、東西の文明周期説(1600年)、冥王星の周期(248年)などです。そして、今の時代は様々なターニングポイントが重なっており、人間の生き方が根本的に切り換わる時が来ていることを知りました。

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例えば、太陽は天の川銀河を約2億2600万年かけて1周する間に約9000回の螺旋を描きますが、その一螺旋は25800年です。太陽の一螺旋には地球と同じように夏至と冬至があり、宇宙的には2012年12月21日に銀河の冬至を迎え、闇のピークから光のピークへ向かうサイクルに入りました。これは価値観の基準が物質的豊かさから精神的豊かさへ移り、争いから調和の時代へ入ったということです。
そんな目に見えない宇宙の大きなスクールの話は信じられないと思う方もいるかもしれませんが、ひとたび世界に目を向けてみると、地球温暖化、テロ紛争、貧富の格差、人種差別など多くの矛盾が発生しており、混乱の極みを迎えていることを感じる人もいると思います。世界に目を向けなくても日々の生活の中で何となく生き辛さを感じていたり、病気、人間関係、お金、家庭などの個人的な問題で行き詰まりを感じている人も少なくないと思います。
私自身、病気が最初のメッセージでした。思い返せば、2012年から目の調子がおかしくなり、銀河の冬至を迎えた年末には仕事が続けられないほど悪化してしまいました。2013年は半年ほど休職し、その後、一度復帰しましたが、結局2015年の年明けすぐに二度目の休職に入りました。こうして30歳を目前に人生を振り返ることになったのも、いさどんが面談で説明してくれたように、土星の周期が関係していました。

このように、地球上で起きていることは問題の大小に関わらず、星と星の関係と連動していることを私は体感しました。ただ意識を少し広げて考えてみれば、宇宙の一部の地球に住んでいる人間、その他の生き物はすべて星と星の関係という宇宙の仕組みの下に生かされている存在だということが分かります。このことを明確に物語っているのが自分を客観的に知るツールの一つである「地球暦」です。

ミクロの視点として学んだ地球暦は、生まれた月日の太陽を中心とした各惑星の配置関係によって、その人の社会的役割を知ることができます。面談の時、いさどんが私の性質を私以上に正確に次々と読み解いていった理由が分かりました。真学校では参加者全員の地球暦を丁寧に説明してもらいましたが、他の人の事例を知れば知るほど、人間は一人ひとりその人に相応しいオリジナルな役割を宇宙から与えているということが実感できました。
他に、自分を客観的に知るツールとして、名前からその人の魂の性質を読み解く「カルマ読み」、名前の単音の一音一音の思念からその人の本来生まれ持った性質を読み解く宇宙物理学「カタカムナ」があります。この3つのツールを生かすことで、自分の人格を立体的に読み解くことを真学校では学びます。

真学校後、私は木の花に滞在し続けて約1年が経ちました。マクロの視点とミクロの視点の両方を意識しながら日々の生活を送っていると、世界で起こっている様々な問題と自分の心の状態がつながっていることを実感します。それはどちらも国の利益、個人の利益を優先することで対立や矛盾が発生し、国際的な問題なら地球温暖化やテロ等、個人的な問題なら病気や人間関係の行き詰まりとして現れるという点で共通しています。
真学校を受ける前の私は自分のことばかり優先する心で生きてきた結果、周りには不調和な空気をもたらし、自分には病気となって返ってきました。そのことに気付いた今は、病気を治して社会復帰することよりも病気を作り出した心と正面から向き合い、健全な状態に組み立て直すことを最優先に取り組んでいます。私一人が健全な状態で生きられるようになれば、一人分世の中が健全になると思います。

このように真学校を通して、自分の病気、世の中の問題に対する捉え方、人生に対する捉え方、人生に対する姿勢まで180度見方が変わりました。今の私の課題は、頭だけの理解から人間性に反映させ、生活の場に表現することです。
この実践を一人で続けることは大変ですが、木の花には互いに心を磨きながら生活を共にする心強い仲間がたくさんいます。だから、縁あって今回真学校を受講する皆さんも安心して1ヶ月間過ごすことができると思います。私も微力ながらサポートさせて頂きます。

皆さんと会えることを楽しみにしています。共に学び、共に成長する濃い時間を過ごしましょう。

 

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2016年度は日英2か国語での開催となります。
2016年度開催概要はこちら

 

 

 

 


「1ヶ月間の真学校2016」開講まで、いよいよあと1ヶ月!!

みなさんこんにちは!
「1ヶ月間の真学校」事務局のともこです。

さ〜〜今年もやってまいりました!
1ヶ月間の真学校2016!!

自分を変え、世界を変えて時代の大転換を巻き起こす前人未到のプログラムの開講まで、いよいよあと1ヶ月と迫りました。みなさま、心の準備はよろしいでしょうか!?

昨年も数々のドラマがあった真学校ですが、今年は海外からの参加も決まり、なんと日英2か国語で講座を行うこととなりました!

トーマスとテイア
真学校への参加を決めたトーマスとテイア

トーマスとテイアは、現在アメリカの大学院でトランスパーソナル心理学を研究し、今後インドネシアのバリでコミュニティを立ち上げることを予定しています。昨年11月に木の花ファミリーにて開催された第9回大人サミットに参加した二人は、もっと学びを深めたい、と真学校へ参加することを決めました。

真学校にはこれまでにも海外からの参加がありましたが、日本語のわかる方であったため、講座は日本語で行われていました。しかし今や、宇宙の真理は国境を越えてぐんぐん広まっていく時代。というわけで今年の真学校は2か国語での提供となり、トーマスとテイアの他にも海外から参加を検討したいという声が届いています。さてさて、いったいどんな1ヶ月となることか!?

そんな中、昨年度卒業生のあわちゃんが、
真学校のスライドショーを制作してくれました!!

1ヶ月間の真学校では、ただ今さらなる参加お申込みを受け付けています。
自分を変え、世界を変える1ヶ月間の旅へ、
みなさまのご参加をお待ちしています!!

 

2016年度開催概要のページ

 


木の花ファミリーの問題点

真学校もいよいよクライマックスとなる26日目、午前中に「心の振り返り」の時間がありました。

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受講生たちは、一人ひとりがそれぞれの目的を持ってこの真学校に参加しました。
1ヶ月を経て、その目的の達成度はどうだったか。
自分が思い描いていた目的の枠を超える世界に出会った人から、今ようやくスタートラインに立ちましたという人まで様々ですが、その詳しい報告は改めてするとして、今日はぶんちゃんのコメントをご紹介しましょう。

ぶんちゃんは、ここに来た大切な目的の一つを達成できなかったと言います。
そして「それは木の花ファミリーの問題です」と。

 

「ごはんがおいしすぎます。
 ダイエットできませんでした。」

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受講前、ぶんちゃんは「菜食の木の花に行ったらきっとやせられる♪」と思っていたそうです。ところがどっこい、おいしくて食べちゃう、食べちゃう。
そう、これは木の花ファミリーのワナなのです。

開校に合わせて、キッチンの壁に貼り出されたメニューリスト。
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出した料理から消していき、期間中に同じ料理は二度と出さないというキッチンスタッフの意気込みが伝わってきます。
 
毎日ぶっ飛びの宇宙視点講座で頭がパンパンになって帰って来ると、ひまわりのホールからおいし~い香りが漂ってきて身も心もほぐしてくれるのでした。

こちらは桜おこわ。春の香り。
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納豆は保存食作りの講座にも登場。
納豆がキライだったはずのきたじゅんも「ここの納豆なら食べられる!」と苦手を克服。
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期間中に誕生日を迎えたいぶちゃんや息子の太郎くんには、お誕生日プレートを用意!
こちらは太郎くんリクエストのオムライス♪ 特大です。
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食事会イベント「恵みいただきます」で食べた創作韓国料理。
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「防災の日」には、ほっかほっかの釜戸炊きごはんも体験。
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お餅つき大会もやりました。
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みんな幸せそう。。
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これじゃあ痩せられないよね(笑)。
 
 

ぶんちゃんは、毎日食事の写真を台湾の友人たちに送っていたら反響がすごかったそうです。そのかいあってか、台湾からツアーを組んで木の花を訪れる企画が現在着々と進んでいます。
あ、いえ、目的はあくまでも食事ではなく“心の学び”ですが。いついかなる時でも、木の花ではおいしいごはんで皆さまをお迎えします。

 

以上、木の花ファミリーの問題点でした!

 

※注
おいしさゆえについついたくさん食べちゃう木の花ごはんですが、ある程度の期間滞在すると、健康的に痩せていく人が多いです。^^
 


「ママ、なんで顔変わったの?」

昨日、27歳のお誕生日を迎えたいぶちゃん。

みんなに囲まれて「おめでと~!!」
みんなに囲まれて「おめでと~!!」

いぶちゃんは、小学1年生の太郎くんと4歳のいろはちゃんの2人の子どもを連れて、はるばる宮崎からやって来ました。

真学校に参加した理由を尋ねると、「子育てに行き詰まっていたから」といぶちゃん。
「ずっと自分の中によくわからない怒りがあって、でも自分ではどうすることもできなかった。いろんな子育ての本を読んだりセミナーを受けたりしたけど、変われなかった。」
そんな時に、インターネットで木の花ファミリーを見つけました。
「最初は何かの宗教かと思った(笑)。真学校も、最初は農業の講座なのかと思ったらどうやら心のことを学ぶみたいで、自分は今まで何をやっても変われなかったからきっとこれもダメだろうなと思ったの。だけど、ここの暮らしに興味があった。それで、行ってみよう!と思ったんだ。」
いぶちゃんは、ずっと昔から「みんなで暮らしたい」と思っていたと言います。
「だってその方が楽しいし、助け合えるから。」

実際に来てみての感想は ―――
「来てすぐに子どもたちが叱られているのを見て、始めは戸惑ったよ。今までは近所付き合いもなかったから、子どもが私以外の人から怒られるのを見たことがなかった。」
けれども子どもたちはあっという間にみんなの中へ溶け込んでいき、それを見て少し淋しくも感じていたいぶちゃんですが、今は学ぶことに集中できて、とにかく「毎日が楽しい」と言います。

そんないぶちゃんの誕生日の前日のこと。
インフルエンザでしばらく寝込んでいた太郎くんが、いぶちゃんの顔を見てこう言いました。

「ママ、なんで顔変わったの?」

受講生同士の座談会で、自分の過去の体験を話し涙するいぶちゃん
受講生同士の座談会で、自分の過去の体験を話し涙するいぶちゃん

その日の日記に、いぶちゃんはこう綴っています。
「朝、子どもに『ママ、なんで顔変わったの?』と言われた。他のメンバーにも、顔がやわらかくなったと言われた。人に気付かれるくらい変わったのかと、またまたびっくり。
そして、冷え症が少し改善されている。最初は、顔が変わることも、冷え症が心の冷えと関連していることも信じられなかったが、最近みんなの表情もやわらかくなっているし、私もそれを体感し、やっぱりすべて心からなんだと思った。」

大人ミーティングで日記をシェア
大人ミーティングで日記をシェア

真学校の中で、受講生たちは、本当の自分に出会う1ヶ月間の旅をします。
日記に日々の正直な想いを綴り、座談会や毎晩の大人ミーティングで率直に語り合い、心の壁を取り払うべくハグにも挑戦!次々とハグし合っている受講生たちの表情は、本当にやわらかく、生き生きとしていました。

が。

講座終了後のハグ
講座終了後のハグ

ハグをして盛り上がって、いっとき心が解放されたようになるセミナーは、きっと世の中にたくさんあります。けれども、セミナーが終わって家に帰れば、そこにはまた、これまでと同じ日常が待っています。
1ヶ月間の真学校では、一過性の体験で終わらない、「本物の変化」を目指しています。それは、ただ盛り上がっている時だけではなく、落ち込んでいる時も、迷いの中にいる時も、いつでも自分の心を正直に出し、それを様々な角度から客観的に捉える視点を育てることで、この宇宙の中で自分という存在とはいったい何であるかを知っていく「真理への旅」です。

地球は秒速30㎞で宇宙空間を移動し続け、常に変化・変容していくのがこの世界。今日晴れた表情は、もしかしたら明日には曇っているかもしれない。けれどもそれら全てが自分をひも解く材料であり、そこから学ぶことで人は変化し、その一人の変化が確実に世界を変えていく。そんなエキサイティングな日々を過ごしている、14人の受講生たち!

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1ヶ月間の真学校も3分の1が経過。
いさどんは、
「ここまでみんな順調に歩んできましたね。でも僕はこのままみんなに同じように歩み続けさせるのではなく、その歩みをどこかで“プツッ”と、切ってしまおうかと考えています。そうやって景色がひっくり返ることで、新たに観えてくるものがあるからです」
と、ニヤリ。

さあ!ここからどんな学びが展開されていくのでしょうか。
皆さま、どうぞご一緒にお楽しみください!(^_^)ノ

 

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いぶちゃんのお祝いのお誕生日プレートを作ったのは、みこ、きよ、ひみ、ゆりかの4人。
いぶちゃんのリクエストにより、納豆プレートとなりました♪

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お誕生日、おめでとう♪

 


今年も活性液大爆発

3日前の農業講座で、木の花菌を元に作った活性液。

できあがった活性液を手にする受講生たち
できあがった活性液を手にする受講生たち

農業からお掃除まで、微生物くんたちの力で何でもござれのこの活性液、発酵するためには温度が必要だということで、昨年のEDEの講座では受講生が抱いて眠ったら、発酵しすぎて夜中に大爆発したのでした。

昨年の爆発現場
昨年の爆発現場

そんなわけで今年は安全対策に万全を期して、ペットボトルも大きく頑丈なものにして、発酵場所もお風呂場にしていたのですが ――――

今年もやっぱり大爆発

今年の爆発現場
今年の爆発現場 - お湯が茶色に・・・

爆発したのは、ぶんちゃん、わたるくんペア製作の活性液です。

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去年に続き2度目の爆発。普段はまったくそんなことないのに、やはり真学校のエネルギーで微生物くんたちも活発になっているのでしょうか。

担当講師のきょうこちゃんにコメントを求めたところ、一言。
「どうもコメントなちゃい。」

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担当講師のきょうこちゃん

昨年の爆発を体験した受講生で現メンバーのかまちゃんは、
「もうペットボトルはやめた方がいいですね。」

昨年の爆発現場でのかまちゃん
昨年の爆発現場でのかまちゃん

ちなみに、本日の風呂掃除の汚れ落ちは大変よかったです。

風呂掃除担当のさっちゃん
風呂掃除担当のさっちゃん

今回の活性液の製作者の一人であるぶんちゃんは、台湾からの参加。
「私はエネルギーがあり過ぎるから、陰性の強いわたるくんにお世話を任せてたの。だけどやっぱり、台湾人は熱があり過ぎるわね!」と笑ってました。

 

マイナスイオン担当のわたるくん
マイナスイオン担当のわたるくん

※「陰性」の意味を知りたい方は、木の花塾「宇宙おじさんの人生講座」または来年の「1ヶ月間の真学校」を受講してね♪

なんにせよ、この場全体のエネルギーが高まっていることは事実です。
1ヶ月間の真学校は、まだまだ続きます!

爆発予備軍の活性液たち♪
爆発予備軍の活性液たち♪