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たったひとつのことを伝えるために ~ 2018年1ヶ月間の真学校 閉講の挨拶

3月24日。1ヶ月間の学びを終えて、いよいよ受講生が旅立つ時がやって来ました。

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前日の真学校最後の講座では、この1ヶ月間を振り返る時間を持ちました。受講生たちはそれぞれの心の変化や気付きをシェアしあい、笑いあり、涙ありの、とても豊かな時間となりました。

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心の重荷を手放して大きく変化した人、世界観が広がり自らの内に秘めていた本領を発揮し始めた人、個人の学びを越えて他者や世の中を導くための視点を育んだ人、ユニークな個性でこの世界の多様性を表現しみんなに学びをもたらした人 ──── 1ヶ月の間にそれぞれのドラマがあり、とてもブログではご紹介しきれませんが、間違いなく、それはとても濃厚な1ヶ月間でした。
真学校史上初の3ヶ国語でのプログラム提供となった今回は、受講生の言語も国籍もそれぞれなら一人ひとりの個性も実に多彩で、最終日の夜の修了パーティーに向けて準備をしていく過程では、その個性の多彩さゆえに意見がまとまらずバラバラになっていくということもありました。けれどもその体験を通し、受講生たちは、バラバラの個性がひとつになるにはどうしたらよいかということを身をもって学び、最終的に修了パーティーはとても楽しく、賑やかで、心温まる時間となったのでした。

受講生達が企画した、最終日の修了パーティー
受講生達が企画した、最終日の修了パーティー

そして修了パーティーから一夜が明けた朝、旅立ちの前に、いさどんは受講生たちへ、最後の挨拶をしました。

 

「たったひとつのことを伝えるために」
1ヶ月間の真学校 閉講の挨拶

いさどん:
おはようございます。1ヶ月、経ってしまいましたね。

真学校最後の朝、皆さんを送り出す時を迎え、今、頭の中には何もありません。何もないという満足感があります。そしてこの多種多様な個性に出会えたことに、とても感謝しています。皆さん一人ひとり、とても個性的で、ユニークですね。(リンゴをかじりながら遅れて講義室に入ってくるかくちゃんを見ながら)講座中に毎回リンゴを食べる人に初めて会いました。(みんな:笑)これも個性というのでしょう。

毎回講座中にリンゴを食べるマイペースのかくちゃん
毎回講座中にリンゴを食べるマイペースのかくちゃん

最後に皆さんの前に立って、ひとつお話ししたいことがあります。実はさっき、頭の中には何もありませんと言いましたが、少しはお話ししようと思っていることがありました。ところが、天が、私の考えていることを壊しました。リンゴをかじりながら入ってくる女性を登場させ、それを観た瞬間、私の話そうと思っていたことは全て吹き飛んでしまいました。しかし、それが天の意志です。いさどんがいつも心掛けていることは、天の意志に従うことです。この道を与えられたばかりの頃には、天の意志にもずいぶん抵抗したものですが、今は天の意志のままに、流れのままに生きていくことをしています。これが最もスムーズに、効率的に生きていく方法です。

皆さんはこの1ヶ月の間に、いさどんの話を聞くだけではなく、木の花の人たちの生態を観察しましたね。奇妙な人たちですね。ですが、何かしら、この奇妙さには魅力があります。昨日、漢方医であるボーシャンが大人ミーティングで、木の花の人たちはもっと自分の体をいたわって休むようにと伝えていましたが、ここの人たちはあまり聞きませんね。ここでは健康とは何かについて語り合いますが、実は自分の体のことはあまり気にしません。木の花の人たちは、病気であること、それは学びであるという考えを持っています。自分の体のことを気にしない、健康家族です。そしてガンになれば、みんなで悲しみ、泣き、笑い・・・・豊かですね。

皆さんにもこの1ヶ月間しっかり見てもらいましたが、このいさどんの体。何が溜まっているんでしょう?(受講生:赤ちゃん?笑)ずっと出産を心待ちにしていますが、相変わらず生まれません。ボーシャン、エド、ジョイ(中国と台湾からの参加者である男性3人)、この3人はスタイルがいいですね。僕もそんな時がありましたが、今は憧れのまなざしで見ています(笑)。昨日のシェアの時間に、この3人がそれぞれの気付きを語り出した時、僕は彼らの中に、哲学者としての中国人の血を観たと思いました。ここに来たばかりのころは、社会の中で行き詰まりを感じ、委縮していたかのような3人が、1ヶ月間で自らが得た気付きを独自の論理で明晰に語る姿は、まるで孔子が現れたかのようでした。

1ヶ月の間にめきめきと頭角を現し始めたエド
1ヶ月の間にめきめきと頭角を現し始めたエド
自身の心の奥を探求して得た気づきをシェアするボーシャン
自身の心の奥を探求して得た気づきをシェアするボーシャン
一見無口ながら、実は大きな心の変化があったジョイ
一見無口ながら、実は大きな心の変化があったジョイ

そして日本には、こういう作品があります。

〈そう言って、いさどんはこうたろうさんを指し示しました。〉

多彩な受講生たちのまとめ役だったこうたろうさん
多彩な受講生たちのまとめ役だったこうたろうさん

こうたろうさんの、皆をまとめる和の力は、メイド・イン・ジャパンです。中国・台湾の3人の哲学者に対し、日本を代表して十分な存在感を示していました。そして今、目の前でニヤニヤしているようたろうくんも、日本の作品ですね。彼の存在は、今の時代を表しています。

ユニークなキャラクターでみんなに学びをもたらすようたろうくん
ユニークなキャラクターでみんなに学びをもたらすようたろうくん

今回は、タイからも二人が参加しました。タイの人たちの血もまた、独特ですね。それはきっと、みんながそれぞれの土地で、それぞれの役割を持って生まれてきた証ですね。

タイからやって来たクワンとゲウ
タイからやって来たクワンとゲウ

皆さんは、本当に今の時代を表して生きています。それは時代の顕れであり、天の意志です。では、いさどんは何なのだろうと思いました。いさどんは、インターナショナルです。ユニークなことでは、誰にも負けません。

いつもみんなを笑わせる、いさどん
いつもみんなを笑わせる、いさどん

これが、私たちが生きている世界です。皆さんは一人ひとり、個性的でいい。どうぞ自分らしく生きていってください。そして、この世界を豊かにしてください。

ここでまた、思いが湧いてきました。
地球上では今、その個性がたくさんの矛盾を生んでいます。個性は、この世界の豊かさの象徴です。それぞれに違うからこそ、差があるからこそ、世界が大きく揺らぎ、ダイナミックになるのです。しかしそのエネルギーがハーモニーを奏でなければ、それは対立のエネルギーとなります。
今回の受講生である皆さんの中には、世界平和を願って参加した人は、おそらく、いないのではないでしょうか。いくつかある願いの中の一つとしては持っているかもしれませんが、世界平和こそをメインとして願い、参加した人はいないだろうと思います。皆さんは、それぞれの今のビジョンをいかに実現するかを模索し、そして健康で豊かに生きることを願い、そのための道を探していたのだと思います。その意志が、この1ヶ月間の学びの場に皆さんを連れてきたのです。
この体験は、これからの皆さんの人生の豊かさや、平和につながります。そして皆さん一人ひとりの平和がこの世界に広がっていくと、この世界は平和になります。ですから、皆さんが最初に願っていたことは、世界平和の元なのです。私たちは巨大なコミュニティの中に生きています。そこでは、どんなに小さく区切って見ても、その一つひとつがすべてオリジナルで、互いにネットワークし、美しいハーモニーを奏でています。どんな個性も、調和し、ハーモニーを響かせれば、それはとても豊かな場所を創る元となるのです。

この1ヶ月間、いろいろな講座をやりました。ちょっとふり返ってみましょう。

スクリーンに、1ヶ月間の講座の一覧が映し出されました
スクリーンに、1ヶ月間の講座の一覧が映し出されました

この1ヶ月間の講座を、一覧にしてみました。この中で、ピンク色の部分は僕が受け持った講座です。ほとんどピンクですね。こんなに毎日しつこくしつこくこの顔を見たら、嫌になるでしょう?(笑)もともとこんな予定ではなかったんですよ。ですが、皆さんに大切な、ひとつのことを伝えたい、という思いでやっていたら、こんなになってしまいました。濃かったですね~。もう、明日からは見られませんよ。
僕は今朝早くに目が覚めて、トイレに行って歯を磨き、部屋に戻ってまた寝ました。寝ながらも、頭の中ではずっと講義をしていました。そういう自分が、今はとても好きです。
皆さんも一人ひとり、本当にオリジナルな個性を持っています。その個性を存分に活かし、幸せであれば、皆さんはその自分を最も好きになれるはずです。

2月25日、真学校が始まりました。初日の開講の挨拶の時に、僕はこの場で、小さな劇をやりましたね。

〈そういっていさどんは、初日と同じように後ろのドアの奥へ入っていきました。初日と同じように、ドアから出てきて手を大きく広げ、「皆さんをこれ以上前へ進めさせません」と言ってくれることを期待して、みんながドアに注目しました。
しばらく間が空いた後、おもむろにドアが開き ──── 〉

お盆にタッパーをのせて現れたいさどん
お盆にタッパーをのせて現れたいさどん

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いさどん:
はい、おまちどおさま、ご飯ですよ~。

爆笑する受講生たち
爆笑する受講生たち

いさどん:
僕はみんなの期待を裏切るのが大好きです。だって人生は、ハプニングの連続ですから。

皆さんは昨日の修了パーティーの一つ目のパフォーマンスで、汚~~いダンスをしましたね(笑)。

AKB48の「恋するフォーチュンクッキー」を踊る受講生たち
AKB48の「恋するフォーチュンクッキー」を踊る受講生たち

汚かったですね~~。でもあの汚さは、何となく微笑ましかったですね。
パフォーマンスの前に、ようたろうくんがいさどんに質問をしに来ました。何を聞くか、だいたい予想が付きました。ようたろうくんは「修了パーティーでダンスをするのに、すね毛を剃った方がいいと思うんだけど、どうかな」と聞いてきました。その時に、僕の頭にはパッと、つるつるの脚が浮かびました。そこで、僕はようたろうくんに問い返しました。一体何のために修了パーティーをやるのか、と。
つるつるのきれいな脚なんて、誰も期待していません。汚~いすね毛が出てくるからこそ、あの汚~い場所ができるのです。(みんな:爆笑)だから僕は、パフォーマンスの時にようたろうくんを応援してやらなきゃと思って、すね毛を引っ張りに行きました。

〈パフォーマンスのようすを動画でご覧いただけます♪〉

皆さん、個性的に生きるということは、ハプニングの連続です。それを、すね毛を剃ってきれいに見てもらおうだなんて、そんなことをしてどうするのですか。どんな努力をしても、この人がきれいに見えるわけがないのです。そうしたら、存分に汚く踊って、みんなの期待に応える。それがあなたらしいということです。そして、みんなが汚~くして、調和したら、あの、美しい世界ができるのです。

〈「恋するフォーチュンクッキー」の後の二つ目のパフォーマンスで、受講生たちは1ヶ月の間に学んだ「アマウツシ」「カムウツシ」を表現しました。〉

受講生による二つ目のパフォーマンス「アマウツシ・カムウツシ」
受講生による二つ目のパフォーマンス「アマウツシ・カムウツシ」

〈こちらも動画でご覧いただけます〉

それにしても、天は上手に今回の参加者の人材を選びましたね。日本を代表するジェントルマンのこうたろうさんのスカートは短かったですね(笑)。でも、ジェントルマンはこう言いました。「いさどんから、自分を壊せ、ということを学びました。」やはり、よく学んでいますね。真学校で学んだことを、あの場で実践したのです。すごいな、と思いましたね。

日本のジェントルマン・こうたろうさん
日本を代表するジェントルマンのこうたろうさん(右)とようたろうくん

僕は先ほど小劇場をやった時に、最初は皆さんの期待通り、初日と同じことをやろうかと思いました。でも、それではダメですね。やっぱり、ハプニングの連続でないと、人生ではありません。ハプニングの連続だからこそ、人生は楽しいのです。
この世界に命として生きるということは、そういうことです。それなのに人間は学習し、予定を立て、その計画の通りに生きていこうとするのです。そして、自分の計画通りに物事を進めようとすることで、自我の芽を、大きく育てていくのです。

皆さんはこの1ヶ月間の間に、私たち一人ひとりの中に、大宇宙の柱である天之御中主の分霊が立っていることを学びました。その内なる柱に目覚めれば、今のように、毎日ハプニングで生きていることがとても楽しくなります。それはとても豊かで、ダイナミックな人生です。
多くの人々は、自分自身の考えや目的を達成しようと思い、一生懸命生きています。しかし、一人ひとりがバラバラの目標に向かって生きた結果が、今の地球上の世界なのです。それぞれが自分の思うように予定を立て、その通りに生きようとすれば、世界はバラバラになっていくのです。
昨日の修了パーティーの中で、まだ脳裏に焼き付いている場面があります。最後に木の花楽団の曲になってみんなで踊り出した時に、ミニスカートと金髪の女性が現れて、激しく踊り出しました。完全に切れてましたね。とても印象的でした。

一度脱いだ衣装を着て再び登場し、激しく踊り出したボーシャン
一度脱いだ衣装を着て再び登場し、激しく踊り出したボーシャン

何が言いたいのかというと、こういったハプニングの連続が、人生だということです。そしてそれぞれが個性を発揮し、エンジョイしていく。それが、地球で生きるということなのです。

皆さんは、一人ひとり、とても個性的です。その個性はどれもオリジナルであり、天が皆さんに与えたものです。その個性を、存分に発揮してください。ただし、それを調和させてください。そうすると、天が望んでいるように、この世界は大調和のハーモニーを響かせるようになります。それが、皆さんの当初の目的である、自らの健康で豊かな暮らしにつながるのです。
1ヶ月間の真学校では、自分自身の心から、見える世界と見えない世界、そしてそのさらに奥にある「ない世界」まで、宇宙全体の構造を学びました。今現在、私たちはその宇宙に生きています。まぎれもなく、その巨大な世界の中に今、いるのです。そしてその巨大な世界の法則のもとに生き、それを表現しています。
この1ヶ月間のプログラムの一覧が真っ赤になるほど、いさどんが皆さんと共に過ごしたのは、たったひとつのことを伝えたかったからです。それは、この世界はひとつだということです。

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いさどんはたったひとつ、この世界はひとつだということを皆さんに伝えたかったのです。この世界が美しく、平和で、豊かになるように。みんな一緒なのだから、つながって共に生きていこう。無限の個性が、たったひとつの世界を創るために、大調和して、壮大なハーモニーを奏でている。それがこの世界です。素晴らしいですね。それを思うと ──── (天を仰いで)ありがとうございます。そう思います。あなたは素晴らしい、と思います。

1ヶ月間、これまでに出会ったこともないような世界観を学びました。現代人には、思考回路の範疇を超えてしまうような学びです。けれども、その思考回路が壊れることが、思考の枠を広げることになり、毎日毎日、新鮮な出会いをいただいていく心の準備になるのです。それがハプニングを楽しみ、豊かに生きるコツです。そして私たちは、天と共に、自らの望みのままに、ひとつの世界を表現するのです。

いさどんの最後のお話は、何も方向付けをせずに、ただ湧き出すものを語りました。皆さんは1ヶ月間、この響きを浴び続けました。これから元の場所に戻って、新たな道の前に立つことでしょう。その時に、今度は皆さん自身の、リニューアルしたオリジナルの響きが響いていくのです。その先に皆さんの、愉快で、オリジナルの、調和に満ちた幸せがありますように。そう願っています。

皆さん、1ヶ月間ありがとうございました。運営スタッフのみかちゃん、みちよちゃん、ようこちゃん、ともちゃん、ありがとうございました。通訳のなおやくん、しずかちゃん、ありがとうございました。

〈運営スタッフと通訳のみんなへ、受講生たちから拍手が送られました。〉

1ヶ月間中国語の通訳をやり遂げたしずかちゃん
1ヶ月間、複雑な講座の通訳を朝から晩まで引き受けてくれた、しずかちゃん
同じく、1ヶ月間にわたる通訳をやり遂げてくれた、なおやくん
同じく、1ヶ月間にわたる通訳をやり遂げてくれた、なおやくん

いさどん:
ああ、今、声がありました。一番の講師は、天です。天にありがとう。

みんなで天に向かって拍手!
みんなで天に向かって拍手!

 
〈ここで、その場に居合わせたあるゲストの方が、「今、瀬織津姫様よりメッセージが降りてきました」と言って、そのメッセージをシェアしてくれました。これぞまさに、ハプニング!以下は、そのメッセージを要約したものです。〉

 


今 皆さんは ここに集い 心をひとつにして 学んでいます
その学びは 蓮の種です
これからそれぞれの地に帰り その種を芽吹かせ 花咲かせることが
私の願いです
皆さんを選び ここへ集わせたのは 我が主 天照大神
天照と瀬織津が 偉佐美に託し その心を伝えました
今 この場より 皆さんを解き放ちます
あなうれし よろこばしと 天がうたっています

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いさどん:
天は、ここに皆さんが集っていることを喜んでいます。皆さんが集っているというよりも、天が、皆さんをここへ集めたということです。そしてその心を、いさどんを通して、皆さん一人ひとりに伝えました。それは、瀬織津姫の主である、天照大神の意志です。
これから皆さんを、世の中に解き放ちます。そして皆さんが、この心を、世の中に広げていくことでしょう。それは天の望みであり、何と嬉しいことか。
────── それが、今のメッセージの意味です。

 
僕は、真学校で学んでいることは、21世紀に天から人類に与えられた叡智だと思っています。皆さんはこの1ヶ月を通し、調和するということを学びました。それは、宇宙の精神をもって調和するということです。僕は、いつか東アジアがひとつになることを考えています。その先に、当たり前のことですが、地球がひとつになることを考えています。バカバカしい話ですね。だって、地球はもともとひとつなのですから。バカバカしい話ですが、現実にはまだ、それが成っていません。目覚めるとは、当たり前にあることに気付き、当たり前の状態に戻すことです。

宇宙の心、天の心は、ずっと変わらず、同じです。私たちはその宇宙から、人生という旅をもらいました。そして、もとのひとつへと還っていくのです。

どうか皆さん、自分を誇れる人になってください。皆さんが自分を誇れる人になったら、周りと調和しているはずです。そして世の中に貢献していることでしょう。そんなに遠くなく、皆さんもこの人生を終え、旅立つ時がきます。その時に、悔いなく、喜びをもって旅立てるように、日々を生きてください。これからは宇宙時代ですから、世界はもっとダイナミックになります。どうぞ一緒に、このダイナミックな時代を楽しんでいきましょう。

1ヶ月間、ありがとうございました!

 

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────── 受講生たちの、新たな旅が始まります。

 

 


「たったひとつのことを伝えるために ~ 2018年1ヶ月間の真学校 閉講の挨拶」への3件のフィードバック

  1. 世界は一つ。あらゆる生命、生きとし生けるものは皆一つだということが、何よりも大切なメッセージだと思います。どうぞ皆さん、一人でも多くの人が、ほんとの自分に気付くことの手助けをして下さる、この活動を続けて下さい。

    1. コメントをありがとうございます。

      はい。これからもずっと、この活動は続いていきます。どんな形になるかはわかりませんが、宇宙の流れと共に、与えられた役割を果たしていきます(^^)

      その先にどんな未来が待っているか、楽しみですね!

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